2013年6月12日水曜日

日々の御神勤

教祖様以来、一日も欠かすことなく続けられている御神勤です。
なんと154年の間、歴代の教主が朝3時50分にはお出ましになられ、夕方4時まで結界というお取次ぎの場に端座され、人々の悩みを聞かれて、神様の願いを伝えていくお取次ぎがなされています。
正月もなければお盆もありません。
休みなくご用を続けられています。

毎日同じように続けられながら、平凡な日日が非凡になっていきます。
私たちの日々の内容もそうでありたいと願っています。

今日はその一端を皆さんに紹介したいと思います。
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=PVJmt-ac4Qg




2013年6月5日水曜日

教祖130年南米カンファレンス開催

5月25・26の両日、ビリグイ教会において教祖130年記念南米カンファレンスが開催されました。
前日の準備の段階では、開催が危ぶまれた天候でしたが、おかげで両日ともお天気のお繰り合わせを頂きました。

当日は、サンパウロ教会、モジダスクルーゼス教会、ブタンタン教会、リオデジャネイロ教会、クリチーバ教会。遠くはロンドニア教会からも参拝された。

25日は、開会行事の後、去年本部の研修を終えて教師になられたカルロス・マルチンス先生による「金光教について」の講演がプロジェクターを使って行われた。